【新築】キロハナ 詳細レポート No.3 -購入資格の判定

Arryです。

リザーブが多数をしめるキロハナ
購入するには事前に購入資格があるかどうか、判定される必要が有ります。

ある程度の購入概要、購入条件はレポート1、そしてレポート2で報告しています。

マーケット価格より低く購入できる。

ただ当初の制限期間である購入から2年、または5年の間は
まずは州が購入する権利があります。(安くしか売れない事になります。)

その制限期間後にユニットを売却しようとした場合も、
リザーブとして購入した金額とマーケット価格の差額分を売却時、州に返却する必要がございます。



2年、または5年の制限期間後の売却は、販売時に公表される評価額(マーケット価格)と
購入価格の差額を州に返却します。

この差額が恐らく低いほど、当初の制限期間が2年になると予想されます。

マーケットプライスより低く購入出来る。

これは家賃を払って住んでいるような方なら、かなり魅力的。
まず購入資格があるかどうか、キロハナのプロジェクトを担当している
ローンオフィサーに判定してもらう必要が有ります。

本プロジェクトでかなりの案件を担当し、ノウハウの有る、
ローンオフィサーご紹介させて頂きます。

ブライアン

日本語可能なローンオフィサーです。
本案件以外にもローンを利用して購入される方にはご紹介させて頂きます。

一旦販売の概要が出ると、販売まで恐らく1ヶ月以内。

販売の概要が出てから資格判定をすることになると、書類を揃えたりしているうちに
販売開始に間に合わない可能性が有ります。

ご興味ある方は、ローンオフィサーによる早めの判定依頼をお勧めします。
(特に融資を利用される方)

キロハナのリザーブユニットはアメリカ市民権、グリーンカード保持者、
そして購入後一定期間の居住される方が対象、

日本の方は一般向けの販売(49部屋のみ)を狙うしか方法はなく、
価格はリザーブではなくなるので高くなり、競争率も上がってしまいそうです。。



ただ駅近、カカアコの物件は魅力的。

Arry

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